昨年12月17日に開催された第42回天野杯ドイツ語弁論大会も、皆さまのおかげで大盛況のうちに幕を閉じました。
全ての出場された皆さまが各々のドイツ語力を存分に発揮し、すばらしい弁論が繰り広げられていたと思います。 大変遅くなり恐縮ではございますが、今大会の結果をお知らせいたします。 参加者 31名(第1部10名、第2部9組18名、第3部3名) 参加大学 日本大学、国立音楽大学、慶應義塾大学、北海道大学、獨協大学、駿河台大学、南山大学、東洋大学(計8大学) 各部門入賞者(敬称略) <第1部> 1位:小山 祥太郎 (国立音楽大学) 2位:岡田 麻衣 (国立音楽大学) 3位:涼松 育子 (国立音楽大学) <第2部> 1位:古瀬 祐貴/今井 佐知子 (国立音楽大学) 2位:古川 莞爾/山本 修太郎 (日本大学) 3位:吉川 美季/田端 信絵 (獨協大学) <第3部> 1位:斉藤 めいこ (獨協大学) <ゲーテ・インスティトゥート特別賞> 第3部 大森 厚卓 (慶應義塾大学) 第3部 我有 春香 (国立音楽大学) <審査員特別賞> 第1部 上堂園 竜馬 (慶応義塾大学) <獨協大学同窓会賞> 第1部 原 至美 (日本大学) 今年度審査員(順不同) インゴ・シューニング様 (ゲーテ・インスティトゥート東京) ホーボルト・幸夫様 (ドイツ連邦大使館) ペーター・シュトラー様 (オーストリア大使館) アレクサンダー・レングリ様 (スイス連邦大使館) 三瓶 真一様 (慶應義塾大学) 境 一三様 (慶應義塾大学) 入賞された方も惜しくも入賞を逃した方もいらっしゃいますが、出場された皆さま、ご来場いただいた皆さまに楽しんでいただけていたら幸いです。 部員一同、より良い大会作りに努めて参りますので、ぜひともまたご参加いただけましたら幸いです。 第42回天野杯長 須田瑞生
先日、出場者のみなさまに宛てて、下記3種類の書類を郵送させていただきました。
もし、まだ届いていないなどございましたら、ご連絡ください。pdfファイルをアップしておりますので、そちらも合わせてご覧いただければ幸いです。 ・第42回天野杯ドイツ語弁論大会のご案内 ・大会プログラム ・獨協大学へのアクセス方法
第42回天野杯ドイツ語弁論大会へのたくさんの参加申込、誠にありがとうございました。
11月18日に、第1部・第2部において人数調整のための事前選考を行う旨をお伝えいたしました。 しかし、話し合いの結果、事前選考は行わず、応募いただいたすべての方に出場していただけるようになりました。 第1部・第2部に参加申込をされた方にはすでにメールでご連絡させていただきましたが、もしまだメールを受け取っていない方がおられましたらご連絡ください。 この度は、参加者の皆さまにはご迷惑をおかけしてしまい申し訳ございませんでした。 当日のスケジュールなどのご連絡は、後ほど改めて郵送させていただきますので、もう少しお待ちください。
この度は、第42回天野杯ドイツ語弁論大会へたくさんのお申込みありがとうございました。
第1部・第2部では私たちの予想を上回るご応募をいただき、大変嬉しく思っております。 しかし、大会時間なども考慮致しますと、すべての方に参加いただくのは難しい状況となっております。 そのため、今大会では第1部、第2部において事前選考を行うこととなりました。 できる限り多くの方に参加して頂きたいという気持ちから事前選考を行うのは大変心苦しいのですが、皆様のご理解・ご協力を頂きますようお願い申し上げます。 【選考方法】 参加申込書と一緒にお送りいただいた音声データをもとに、当大学の矢羽々崇教授とP. ハインリヒ准教授が選考致します。 【選考人数】 第1部10名 ⇒ 名 第2部9組18名 ⇒ 組 名 【結果通知】 平成23年11月25日までにメールで連絡致します。 ※ご質問などございましたら、メールにてご連絡ください。 amano_pokal●yahoo.co.jp ●を@に替えてください。
10月23日に第2部指定テキスト„Ganz weit oben"の訂正をさせていただきましたが(こちら)、このテキストに加え、そのほかにも以下のテキストに訂正がございましたので、ご確認いただきますようお願い申し上げます。
応募者の皆様にはご迷惑をおかけいたしまして、誠に申し訳ございませんでした。 ●訂正があったテキスト ・„Die deutsch-japanischen Beziehungen"(第1部) ・„Auf die alten Tage"(第2部) ・„Ganz weit oben"(第2部) 【第1部指定テキスト„Die deutsch-japanischen Beziehungen"】の訂正箇所 8行目 (誤)Im Jahre 1972 (正)im Jahre 1972 ※iが大文字ではなく小文字となります。 【第2部指定テキスト„Auf die alten Tage"】の訂正箇所 10行目 Emilのセリフのト書き (誤)herlaufend (生)herlaufend ※dまでイタリック体となります。 【第2部指定テキスト„Ganz weit oben"】の訂正箇所 3行目 Uteのセリフ (誤)der Kampf (正)der Kopf 8行目 Uteのセリフ (誤)Franka Klüger?Nein. (正)Franka Klüger? Nein. ※?とNeinの間にスペースを入れてください。 19行目 Utenoセリフ (誤)Vorletztes Mal ist Sie~ (正)Vorletztes Mal ist sie~ ※sieのsを小文字にしてください。 27行目 Lydiaのセリフ (誤)Jowohl! (正)Jawohl! 以上の訂正は、テキスト上に赤文字と網掛けで示してあります。 訂正版はこちらからダウンロードください。 その際、キャッシュが残っており訂正版が表示されない場合がございますので、一度ページの更新をしていただきますようお願い申し上げます。
HP上には記載がございませんでしたが(参加申込書には記載されておりましたが)、第1部・第2部出場希望の場合は参加申込書の他に、選択した指定テキストを音読した音声データをご送付ください。なお、参加申し込みとは締切が異なりますので、参加申し込みと音声データの送付は同時に行う必要はございません。先に参加申込書を送付したうえで、下記締切までに音声データを送付くださいますようお願い申し上げます。
急なお知らせで出場希望のみなさまにはご迷惑をおかけしてしまい申し訳ございませんでした。円滑な大会運営のため、なにとぞご理解、ご協力をよろしくお願い致します。 【音声データ送付期日】 平成23年11月17日(木)必着 【送付手順】 以下の2つの方法のうちどちらかでお送り下さい。 1、記録メディア(カセットテープ、MD、CDなど)に記録したものを郵送 カセットテープ、MD、CDなどのメディアに録音される方は、音声データを記録したメディアを以下の住所宛に送付下さい。その際、メディアにはシールなどでご自身の名前を明記して下さいますようお願いします。 送付先住所: 〒340-0042 埼玉県草加市学園町1-1 獨協大学 文化会ドイツ語会話研究会(D.U.K.) 宛 ※メディアを郵送される場合は、締切に余裕をもって送付頂きますようよろしくお願い致します。 2、音声データをメールに添付 PCなどを使って録音される方は、音声データをメールに添付して送付下さい。その際、ファイル名にはご自身の名前を入れるようにして下さい。 送付先メールアドレス: amano_pokal●yahoo.co.jp ※●を@に変えて下さい。 【備考】 ・もし録音環境が用意できないなど問題がございましたら、事前にメールでご連絡頂きますようよろしくお願い致します。 ・今回の録音の際は、原稿を見ながらでも問題ありません。 ・送付頂いたメディアは基本的に返却できませんのでご了承ください。何か問題がある場合は、メールにてご連絡下さい。
2部指定テキスト「Ganz weit oben」のドイツ語テキストに一部訂正がございますので、このテキストを選んだ方はご確認ください。
出場者の皆さまにはご迷惑をおかけ致します。大変失礼致しました。 【2部指定テキスト「Ganz weit oben」】 3行目 (誤)Kampf steht! (正)der Kampf steht! 12行目 (誤)wirkrich (正)wirklich 19行目 (誤)Vorleztes (正)Vorletztes 訂正箇所は赤文字になっておりますので、ご確認ください。 訂正版はこちらからダウンロードください。 < 前のページ次のページ >
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